成果報酬で稼ぐメリットとは?会社の給与と比較した時間労働の闇

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僕は現在、インターネットビジネスだけで生活しています。

正直言うと贅沢出来るほどの収入はまだありません。

多少の我慢はしなければいけない生活を送っています。

きっとバイトでもすれば今の収入がプラスされて、

もっと金銭的に余裕がある生活が出来るんだろうなと思います。

でもしないでしょうね(汗)

それは『点の利益』でしかないからです。

 

アルバイトっていうのは、ほぼ時間労働だと思います。

時間に対して報酬を貰ってます。

それに比べてネットビジネスは成果で報酬を得ます。

この成果報酬のレバッチに気付ければ、時間労働をすることは無いと思ってます。

言ったら3ヶ月無休で働けば、

それ以降は1日2時間くらいの労働で毎月10万が入ってくるようなもんです。

1日2時間って言いましたが、

これを半年続ければ4日で2時間の作業くらいになっちゃうかもしれません。

もっと続ければ1ヶ月1時間の作業でそれくらいの額は稼げるでしょう。

やればやるだけ楽になる。

それが『線の利益』、つまり成果報酬の魅力です。

成果報酬にもやり方はいろいろありますが、

どのやり方でも正しくやれば、時間労働と比較して圧倒的に稼げます。

 

しかし、この成果報酬の醍醐味を知ってる人は少ないです。

このシステムを理解してないし、理解しようとしないです。←ネットビジネスだと特に (汗)

だって、世の中の大半の労働者は時間労働じゃないですか。

もうそれが板についてるんですよ、僕たちは昔から。

分かりやすいいじゃないですか、1時間働いたら1000円とかの方が。

 

でも、よく考えて欲しいんですよ。

その1時間の働きっぷりが5万の利益を生む内容だったらってことを。。。

もしそうだとしたら、その1000円という金額っておかしくないですか?

 

会社員の給料で例えてみましょう。

殆どの会社で働いてる人は給料制です。

毎月の給料は決まってます。

例えばあなたが営業担当だとして大口の案件を取ってきた場合、あなたの給料は上がりますか?

もしここで上がった!とか、臨時ボーナスが出た!なんていうエピソードを持っているなら、

その会社は超絶ホワイト企業認定ですね。

経済的には恵まれてます。

 

じゃあ仮に出なかった場合はどうですか?

これって完全に会社の枠にハマってますよね。

もっと貰えるハズなのに会社が決めた給料の中で頑張ってるだけですよ。

確かに評価はしてくれてるかもしれません。

しかし、給料が上がらなかったら金銭的に損してますよね?

ここで上司に昇給の話を詰め寄ることができれば、きっとあなたは出世しているはずです。

そしてこの記事も読んでないでしょう。

世の中そんな事出来ない人の方が多いですし、

したとしても都合よく飯の奢りで解決されたり、雀の涙程度の額が貰えるとかでしょう。

やっぱり会社っていうのは、

経営人が利益をガッポリ貰えるシステムなんです!(当たり前ですが!)

僕らみたいな真面目な奴は雇われでしかないんですよね。

 

僕が会社を辞めた背景にはそういった話もありますが、

一番大きいのはネットビジネスで成果報酬が得られる仕組みを知ったことです。

その報酬は現在の会社の給料よりは低かったですが、

長い目で見ると1年以内に今の給料は疎か、

上司の給料をも凌駕する収入を得られる可能性がそこにはありました。

非常に夢がありますよね。上司の給料を超えれるってなんか凄い優越感(笑)

 

そして僕は現在、フルスロットルで毎日コツコツ真面目やっています。

僕が会社で使った尋常じゃない残業時間を

このコツコツ真面目にやって富を得るビジネス←に割り当てられてたらなあ。

ってたまに思ったりもしますが、

別にいいんですよ、あの時はあの時でやりたかったことを思う存分やっていたので。

そして今やりたいことは稼ぐことです。

なので、そこに直結したこのビジネスをやれて良かったです。

自分の力だけで収入を得られるって素敵なことなんだなあと我ながら感じてますよ。

 

素敵に収入を得られるというのは、きっと時間労働では得られないものです。

時間労働でも達成感とか名誉・称賛は得られることが出来るでしょう。

しかし、それに対しては収入は得られません。時間で収入を得ているからです。

時間以外の物がお金に換算されないんです。

 

それに比べてネットビジネスはどうでしょう。

成果に対して給与がでます。達成感もあります。名誉・称賛も生まれます。

願ったり叶ったり状態です。

かと言って、成果を得るために時間は犠牲になります。

僕が文中で述べた”3ヶ月無休で働けば”というワードを思い出して下さい。

3ヶ月後ないし1年後の成果報酬を得ている自分を信じて進めるか、

絶対に給与が変わることのない目の前の時間労働に走るか。

 

Mr.Childrenの『Any』という曲があります。

その中で桜井さんがこう言っています。

 

そして僕は知ってしまった

小手先でやりくりしたって

何一つ変えられはしない

 

見つめるべきは目の前にある『点』ではなく、その先の『線』を見ていきましょうよ!!

 

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